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鹿島アントラーズがサッカー場の席数減を考える訳



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1: シコリアン ★ 2019/04/13(土) 21:48:01.12 ID:TsnLiYaQ9

■2万5000人にしたほうが満足度も利益も極大化できる

 鈴木:どうかなあ。許可してくれるかなあ。でも、スタジアムとは別のところでは、今でもある程度自由にできていて、病院をやったりフィットネスをやったりしています。それから今、温浴施設を造っているんだけど、僕らはそこまで投資しないとお客さんのニーズに応えられないんですね。

 実は、これからやりたいのは、スタジアムのキャパシティを大幅に落としたいということ。僕は今の4万人のキャパシティは非現実的だと思っていて、2万5000人まで落としたいのです。

 中原:それはいい考えですね。人口減少社会に対応した戦略として、これからの時代にマッチしていると思います。

 鈴木:そうそう。もうワールドカップはやったし、今度はオリンピックもやるし、世界の大会を開催するっていう1つの目的はもう果たしたから、ワールドカップやオリンピックを開催するキャパシティをずっと維持しなくてもいいと思っています。そのうえで、鹿島アントラーズが最大利益を得るための形を考えていく必要があります。

 中原:そのとおりですね(笑)。

全文はこちらで
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190413-00268836-toyo-bus_all


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Source: Samurai GOAL

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